Rika実験室

こんなもの作っちゃいました+日々雑感

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真冬の拷問

絶賛五十肩発症中、と言いながら病院に行っていなかったわたくし
腕を動かした時だけでなく、何もしていなくても痛むようになってきた。
五十肩以外の原因があったりしては困るので
しぶしぶ整形外科を受診。
レントゲンをとったりした後、ドクターが言うことには

「君、『五十肩みたいな痛さ』って言ってたけどね」

ハイ、申し上げました。

「五十肩『みたい』じゃなくて紛うかたなき五十肩です(^^)」

あらっ、そうでしたか!まあ危険な病気ではなくて一安心。

鎮痛剤と胃薬と湿布をだしてもらい
肩にヒアルロン酸注射を打ってもらうことになった。

「痛いけどいいかな?」

と言われた注射は、注射としては普通でそれほど痛くはなかった。
別の検査で腸の動きを止める、と肩に打たれた筋肉注射の方が
ずっと痛かったし、痛さでいったら子宮がん検診のほうがずっとずっと痛い。
なので、注射自体は特に問題ではなかった。
だが、問題はそのあと。

「今日はお風呂入らないでね」

はい、わかりました、と返事をしたときには気付かなかったのだが
この季節、この寒さの群馬でお風呂に入れないのは結構な拷問!
湯たんぽをいれておいても足が冷たくて眠れない。
夜中に起き出して足を温めたり靴下を履いたりと大騒ぎだった。

注射はいいけど、お風呂に入れないのが辛い(寒い)。
何か良い方法はないものだろうか(;;)

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